PC関連の最近のブログ記事

今では誰もがひとつは持っているであろうUSBメモリ。

私も4本ばかし持っています。

仕様の違いなど、種類も豊富なのですが、正直、今では大容量のモノが1本あれば事が済んでしまいます。

以前は、U3プラットホーム対応製品である、サンディスクの「クルーザーマイクロ」を使っていました。
その理由は、USBを差し込むことで、自動的にランチャーが起動させることができる唯一の製品。
また、昔から使っていた写真管理アプリの「Acdsee」がU3対応として発売されていたことが最大の理由である。

しかし、このU3プラットホーム対応の製品が、ぜんぜん普及してこない。
FireFoxなども、なかなかバージョンアップしないなど、将来的な陰りが見え始めた頃。

それに代わるモノを探していたら、PStartというランチャーにたどり着きました。
それから、しばらくして、Portable Start Menuという同様のアプリがあることが分かり、早速使い勝手について比べてみることに。

sunbird01.JPG以前から、USBメモリにアプリを入れて自宅と会社で使用していました。

前は、U3対応USBメモリを使っていましたが、発展性が期待できないので、それに変わるモノを探していると、普通のUSBメモリでもU3対応USBメモリと同様の使い方が出来ることを知り、今では、様々なアプリを試しては、使い勝手の向上にまい進している。

今では、携帯電話を忘れても、これだけは無くてはならないアイテムとなっています。

そんな中、USBメモリにSunbird Portableを入れて、自宅と会社でここ半年ぐらい使ってみた感想と、表題の通り Sunbird Portableの最新版(ver0.8)の日本語化が出来たので、合わせて記録しておこうと思う。

XPまでは「マイドキュメント」を移動させれば、中に入っている「マイミュージック」、「マイビデオ」、「マイピクチャ」などすべてを移動することが出来きました。

しかし、Vistaからは、「マイドキュメント」の名前が「ドキュメント」に変更され、ファイルを保存するための構成が変わっているようです。

それに伴い、今まで「マイドキュメント」内に存在した「マイミュージック」等のフォルダが、一段階上の同列に移行したのです。

調べると、カナリの割合でこの件でヒットしました。

もう分かっていると思いますが、Vistaでも使い勝手を良くしたいのでまとめておきます。

OSのインストール後、様々なアプリケーションのインストールや各種設定を行いますが、私が一番始めに行うことは、NAS(ネットワークハードディスク)の認証とネットワークドライブの割り当てです。

なぜかというと、各種ドライバーやアプリケーション、更にはマニュアルなどもNAS(ネットワークハードディスク)に保管しているので、これをやらないと先に進むことができないからです。

 

しかし、今回は雲行きが怪しい。

一度認証を行っても、再起動をするとネットワークドライブの割り当てが途切れてしまう。

パソコンの主な使用用途は、「インターネット」、「音楽」、「ウェブサイト構築」、「自宅サーバーメンテ」。そのぐらい。

しかし、年々ハードウェアの向上に伴って、ソフトウェアもそれにあった環境にレベルアップしている。当然、今までのパソコンに新しいソフトを入れても、スペック的には問題ないのだが、レスポンスが非常に悪い。

メインで使っているのは、今でも現役の(「ThinkPad X31)のノートパソコンだ。購入は2004年ですが、ウェブ、メール、ウェブサイト構築、音楽鑑賞などに使用するには全く問題がない。

エンコードやテレビ録画などの重い作業には、デスクトップ(Celeron2.4)を使用しているが、今のところ何とかガマン出来るレベル。

その他にも、自宅サーバーとして使っているパソコンは、省電力を理由に「MINI-ITX」という規格のマザーボードを使った製品で、中古パーツを集めて作ったものがあるが、サーバー用途なので、重い作業は全くしない。

NASハード(LANDISK)を2台設置しているのだが、1台はノーマルでデータ用、1台はDebian化して、音楽ジュークボックス用に使用している。

また、ネットワークプレイヤー(IO-DATA AVLP2/DVDG-2)があるので、予めNASハードに入れてある音楽や動画を再生するのに使用している。

 

いったい何が足りないか!?

パソコン購入のタイミングがつかめず、もう3年を経過した。

 

新しいパソコンを買うお金がなかったわけではない。

使用する用途が限られていたため、今の環境でも不満がなかったのが最大の理由だ。 

しかし、ここにきて作業効率について冷静に考える時期がきたようだ。

 

そろそろ、自作は疲れてきたので、いろいろなパソコンショップで金額を比較すると、DELLが、そこそこのパソコンがセットモデルだと割安で入手できるのだと改めてわかった。

しかし、モニター選択で融通が利かないので、ポチれない。

20071026-01.jpg
ノートパソコンを持っている方の多くは、自宅で無線LANを構築していることでしょう。

私もノートパソコンを購入すると同時にブロードバンドルータを購入しました。

しかし、10数年前の家では電話回線がある場所にプロードバンドルータなどを置けるスペースなど確保しているはずがなく、電話を置くスペースだけでいっぱいです。

itunes_s1.jpg
最近、携帯オーディオプレイヤーとして、ipodなどの音楽をmp3として持ち歩いて聴いている人が多い。

当然、流行りものには、未だに物欲番長化してる私は最近ではなく、すでの5・6年前から使っていました。

しかし、以前からの悩みごととして、自宅で音楽を聴くか?

の問いに対しては、まだ不十分な点があります。

その理由とは。

 
cable.jpg
家電の裏側やパソコン周辺は、どこの家でもそうでしょうが、ケーブルでいっぱい。

以前は、見えないところにケーブルをひとまとめにしてたのですが、掃除したときなど綿ゴミを始末するのに大変です。

 

また、パソコン関係のアダプターなどは熱を持ち、火事の原因となりかねません。

そこで、100円ショップで何か綺麗にするアイテムが無いかと探していましたらひらめきました。

 

kenwood.jpg
とうとうアンプを購入しました。

KENWOOD KAF-5002

「挑戦者シリーズ第4弾 パソコンの音を良くしたい(調査編)」からかれこれ5日ぐらいたったでしょうか?
中古ということもあり、傷だらけでしたが本格的なアンプのようです。

格安の商品ですから期待してませんでしたが、製造年は1998年ぐらいで当時はシステムコンポとしてセットで20万近くする商品で、アンプ単体でも5・6万円する本物志向の商品だったようです。

bose.jpg
ipodの影響で、音楽をパソコンやmp3プレイヤーで聴くことが多くなった。

しかし、パソコンのスピーカーはシャカシャカ鳴ってショボいし、ipodは通勤時しか聞かないので大きな音が出せない。

そこで、何とか余計な経費を掛けないで、いい音を出せないかと考えていました。

いい音を出す方法として、現在2通りの方法が考えられます。

一つ目の方法は、パソコン専用のスピーカーを購入する方法。

そしてもう一つ目は家庭用アンプを通して聞く方法。

それぞれについて調べてみました。

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