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最近、携帯オーディオプレイヤーとして、ipodなどの音楽をmp3として持ち歩いて聴いている人が多い。

当然、流行りものには、未だに物欲番長化してる私は最近ではなく、すでの5・6年前から使っていました。

しかし、以前からの悩みごととして、自宅で音楽を聴くか?

の問いに対しては、まだ不十分な点があります。

その理由とは。

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以前のブログでは、大変お粗末な結果となった自宅のノートパソコンですが、無事復活いたしました。

 

 

本家本元のIBMのサポートセンターより購入したリカバリーCDの枚数は全部で5枚。

高い買い物だったと思いますが、今後、リカバリーで悩まされる心配がないので良いと思いますし、中古で売っても、D2D領域のモノより、当然高く売れるはずです。

 

それでは、いつものように、説明書も見ないでCDを入れて、復元の再開です。

家の母上より、パソコン購入の依頼が入った。

 

ついこの間まで使っていたパソコンが調子悪くなり、終いには起動できなくなったので新しいパソコンが欲しいと言うもの。

本来、この手の依頼は、サポートセンター対象外ではあるが、先日母上から誕生日プレゼントを貰ってしまった手前、無碍(むげ)に断れない状況下にある。

 

それでは、どんなパソコンが欲しいのか聞いてみると、何やら好き放題いうではありませんか。

まずはじめに、皆さんの期待に応えられなかったことを謝らなければならない。

 

前回出来ると思って、載せてしまったブログ

サポートセンター リカバリー領域をバックアップ&リストア

 

結果として、修復不可能。

 

下記のページを参考に実行しましたが、何度やってもダメでした。

先日から、起動に時間が掛かるようになり、ハードディスクのアクセスが以上に多い日が続いた。

また、以前より耳に聞こえる音が大きくなってるのがハッキリ分かるぐらい大きくなっている。

 

何度もリカバリーを試みるも結果は同じで、エラーの表示。

そこで、普段は全く使う事のなかったThinkPad標準で付いている診断シフト「PC Doctor」を試しに使ってみると、ややはり、ハードディスクにエラーがあることが確認できました。

 

しかし、こういう症状は以前も経験しています。

1つだけ違うのは、リカバリー領域がハードディスク内に存在すること。

以前、NECのサポートセンターに同じ症状の件で問い合わせすると、工場出荷状態に戻すには、4万円ほど掛かると言われました。

 

ハードディスク+OSを足しても4万円は高すぎます。

また、今までのOSとハードディスクがセットという理論も納得がいきません。

 

そんな訳で、題して、「リカバリー領域をバックアップ&リストア」に挑戦。

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